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違法ポーカー

違法ポーカー

無職の35歳男が、自ら借りた部屋を違法ポーカー賭博場として貸し出したとして逮捕された。場所代約110万円を受け取っていた疑いがあり、貸し出さない日は自ら賭博場を開いていたという。

3月1日夜から2日の未明にかけて、警視庁が新宿歌舞伎町の違法ポーカー賭博店を摘発したことを複数のメディアが報じていました。おそらく、ポーカーマシーンやオンラインポーカーではなく、ポーカー店が摘発されたのは初めてのことだと思います。

緊急事態宣言の中、客足を伸ばしていた違法ポーカー賭博店に部屋を貸したとして男が逮捕された。男自身も同じ場所で、週2日ポーカー店を開き、緊急事態宣言後は営業日数を増やしていた。男は容疑を認めているという。