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フィフティーズハッカー シュプリーム

フィフティーズハッカー シュプリーム

Kawaii Dance Musicを作る注目の和製ダンスミュージックプロデューサー“KOTONOHOUSE”がアメリカで人気のシンガー/コスプレイヤー“TOFUKU”をフィーチャリングに迎えた日米合作のジャパニーズ・ダンスミュージックが完成!

このアルバムはきみの世界のなんかのゲームのサントラとかじゃないぞ!全てが「ちじく」で駆動するロービットな世界、アクシスギアのベストコンピレーションアルバムだ!!
選曲はおなじみ、アクシスギアときみの世界を行き来できるバンド「地軸回転機構」が担当!!
2曲目から15曲目まではアクシスギアのヒットチャート上位に名を連ねるミュージシャンたちをノミネート!
デンパをテクノで観測中「4GHz」!グッズは絶縁仕様「はぐれボルト」!生きた化石電子音「エレプテラちょうマイオス」!ディスコはプライベートビーチ「Paradisso」!DJではなくSJ(スペースジョッキー)「X.e.n.o.m.」!音楽界のダークアサシン「Shall;k;Ill」!全フロアが飛び跳ねた!「DJ フログィ」!ソフトボイルド絶妙サウンド「U.D. Hatch Bag」!音の激流キュリーの如し「あめふらし」!過剰なヒロイズムはソロでも止まぬ「ピロ・ピーロ」!フィーチャリングでもプラスチックサウンド「エィビィエス」!楽器と同色。輝くビックバンド「マシナリー・ブラス & マスタリーズ」!施工は音楽だ「ビルドシンフォニー」!村八分された伝統芸能パンクバンド「かみさり」!
以上、アクシスギア全土から豪華すぎるアーティストが揃い踏み!!
17曲目から21曲目までは、地軸回転機構が自曲を捻じ込み!!
彼らは、アクシスギアではどうも異界的というか馴染みがない音楽をやるのでランキングには無縁だ。しかし、いく先々でトラブルを巻き起こすので、その名を知らぬ者はいない。ある意味最重要バンドだ。
サポートメンバーのうさぎ達のようにカルトなファンでない限りは、聴こえてきたら逃げるべきだ!
きみの世界への到来に備えぜひ予習しよう。
1曲目と16曲目は何かって?最下層のあのDJによる、ちじく逆回転必至のオープニングだよ。
どちらにせよ聞き逃せない!
逃げられない!
逃すな!
し゛は゜んく゛での リリース に ついて 、アクシスギア の きぎょう より コメント ▽
ちじく さいだいきゅう の テレビメディア 、ATV
「17 きょくめ いこう を けずって うちの ばんぐみ でも ながす べき だった 。 ▽ 」
デンパ な ラジオ 、WAVE AXIS RADIO
「せんきょく を てつだった から ギャラ は やまわけ ! ▽ 」

6月8日にFifties hackerに新搭載されたSupreme(シュプリーム)ロジック。

【選曲者コメント】タイトルを読ませていただき、”朝”と”北欧”のマッチングがまず面白いなぁと思いました。アメリカだと朝からロック聴いてサンドイッチという感じですが((笑))、北欧と聞くと上品で湿り気があって少しダークなジャズというイメージでした。そのようなイメージで選曲を始めてみましたが、なかなかみつかりませんでした。そんな中イメージにぴったりだと思ったのが11曲目に配置させていただいたもともとはスェーデンの民謡「Dear old stockholm」大人なテナーサックスのイメージのScott Hamilton氏の演奏です。これを聴いた時に「これや!」と思ってこのイメージで選曲しました。もしかしたら夜のBar loungeというイメージもあるかもしれませんが、僕には晴れてるけど日差しもそんなに強くなく、穏やかに起きれる朝というイメージでした。そのイメージでビッグバンド的な音圧感は避け、ピアノトリオ、ドラムレスサックストリオなど割とドライですっきり起きれそうな音楽を選んでみました。 【選曲者プロフィール】 Kazusa Harada(原田上総) 15歳でギターを手にしRock、Blues、R&Bのバンド、セッションに参加後、上京しJazzのフィールドで活動を開始。これまでにギタリスト、まつだゆうき氏、井上博氏、橋本信二氏に師事。現在影響を受けた音楽をベースに、自己のトリオ、ソロ、ボーカリストとのデュオなどでの演奏活動に加え、インストラクターとしても活動している。2017年2019年ギブソンジャズギターコンテストファイナリスト。2020年にはアコースティックギター1本で録音したファーストソロアルバムStars fells on my guitarを完全自主制作でリリース。

東京を拠点とする、アートコレクティブ”Dosing”が初の コラボレーションmixtape“MACROdosing”をリリー ス! 今回のmixtapeはコレクティブのメンバーで構成され たトラップメタルバンド、Dreaming of Screaming (SteffenYoshiki, DOT.KAI, Calumecs & Grip
Fist) を軸として展開される。フィーチャリングには東京のナイトシーンを沸かす TYOSiN,Stei 韓国から、19XX,SKOLOR, そして、グラミー受賞経験もあり、Wiz Khalifaやギタリストの MIYAVIのサウンドも手がけるSeann Boweも参加!今 回のプロジェクトではDosingの多様性をエモーショナルにポップテイストでまとめ上げた。様々なスタイル、テイストのプロダクションやボーカルに 挑戦した“MACROdosing”の一曲目はメランコリック な”Chains” から始まり、エモーショナルラップの影響を 強く受けた”In Retrospect” & “Falling Through the Cracks.” に繋がる。今回のmixtapeはサウンド が徐々にボルテージを高めていく曲順になっていて、次第 にリズムが強く、ボーカルも重たく変化していく。“Fire Hazard,” “Run,” そして “Goliaths.” 遂に最終曲で ある、エモーショナルアンセム”Sigh.”に到達するときには清々しく、美しい気持ちに包まれているはずだ。約30分のmixtape、収録曲数は11曲 の”MACROdosing”今回のプロジェクトはこの自粛期 間における健康的な音楽のマクロドージング
と言っても差し支えないだろう。

Lena (Drums) 高校時代、クラシックの打楽器を勉強し、大学入学とともにジャズに転向。洗足学園音楽大学ジャズコースを首席で卒業。大学在学中から、プロ活動を開始。現在、サイドメンだけでなく自身のリーダーライブも定期的に開催しており、ジャズフェスなどにも多数出演している。関東圏内ジャズクラブを中心に精力的に活動中。 今回、このテーマでコンピレーションアルバムを作成するにあたって特にこだわったのは、音が纏う空間である。特にリラックスタイムに流したくなるアルバムということで、音の数があまり多くなく、肩の力の抜けるような曲を選んでみた。 ただ、のんびりしているだけの演奏ではなく、本格ジャズラウンジを意識しているため、ミュージシャンたちの掛け合いや、セッションのスリリングさも楽しめる。また、今回はスタンダードナンバーを多く入れたのもこだわったポイントの一つだ。素敵なバラードで、美しいスタンダードナンバーに酔いしれてもらいたい。ミュージシャンの目線から見ても、一つのアルバム制作にあたって、バラードというものは何曲も入れるものではないので、選曲やアレンジ、雰囲気に特にこだわっている人が多いと思う。なので、今回選曲した曲たちはどれも素晴らしい曲ばかりで、自信を持ってお勧めしたい。

【選曲者コメント】「ちょっと遅く起きた休日、たまっていた洗濯物を干すために窓を開けるとよく晴れていて適度な乾燥と新緑の匂いに包まれる、朝昼をかねた食事。洗い物を減らすためプレートにしてみる。そして食後に時間をかけて落としたネルドリップのコーヒー、まったりした休日にふさわしい緩いテンポの音楽を聴きながら、挫折していた本をヴインテージまがいの皮の擦り切れたソファーの上で開いてみる。どうも今日もやはり挫折しそうだ、ウトウトとしてきた。夢と現実の狭間でおぼろげにジャズが聴こえる。無益そうに見えるがちっとも悪くない時間だ。」とまあこんな緩慢な小説ありそうでしょ?本コンピレーションアルバムはこのような意図とリラックス出来るテンポ、ミディアム~ミディアムスロウというコンセプト、そして僕の参加した曲もちりばめて選曲して見ました。コーヒーと休日とともに楽しんでいただければと思います。【選曲者プロフィール】うのしょうじ 北海道稚内生まれ。兄の影響で音楽に興味持ち、中学入学とともにベースを始め18才で上京。上京後さまざまなジャンルのアーティストのライブ、レコーディングに参加。2009年福岡のテーマパーク「スペースワールド」にバンドマスター兼ベーシストとして3年在籍。帰京後、渋谷「SARAVAH東京」、吉祥寺「BLACK&BLUE」を中心に様々なライブイベントのオーガナイズを手がける。現在、コントラバス、エレキベースを使い分けSSWのサポートをはじめジャンル不問の活動を展開中。

【選曲者コメント】選曲意図として今回は読書のためのジャズという事なので、リラックスして聴けるようテンポが緩い曲を中心に全体が1つのストーリーのように緩やかに繋がる事を意識して選曲しました。1曲目は最初という事もありオープニングらしくビックバンドで、2曲目は僕の最も好きな曲で、メロディアスかつコードもお洒落でよりリラックスした雰囲気を出せるdolphin danceにしました。3曲目以降はbossaやeven調の曲を続けて、更に緩やかなリラックスタイムになります。7曲目辺りからテンポはゆっくり目ですが、ジャズらしい明るい雰囲気に戻って行くためにswing調の曲が入ってきます。ここまででスローなリラックスが続いたので、11曲目辺りからリラックスな雰囲気は壊さずテンポのある曲を揃えてみました。17曲目辺りまでジャズのブルージーな雰囲気や明るい感じを壊さずいろんなテンポの曲を揃えました。18~21は落ち着いた雰囲気を大切にしてます。ポイントとして19がバラード、20のイントロがルバートの後にテンポのあるswing調になる曲で繋ぎがなだらかになっています。22~25はまた明るい雰囲気に戻すためswingとbossaを混ぜて軽快な感じを作りました。28ではテンポ感は似ていますが、ドラムのリズムに変化をつけた曲なのでリラックスかつ今までとは違った雰囲気を味わえます。29は1曲目と似た雰囲気のエンディングらしい曲、最後の30では落ち着いて読書を終えるためのバラードにしました。【選曲者プロフィール】Shogo Hamada (濱田 省吾) 1993年山口県生まれ。2012年に国立音楽大学ジャズ専修へ入学、ドラムを高橋徹、神保彰、アンサンブルを小曽根真に師事。2014年夏に井上陽介のセッションへ参加したことからプロとしての活動を始める。第33回浅草ジャズコンテストにてグランプリを受賞。2015年ドラマーUlysses Owens Jrにレッスンを受け、大きな影響を受ける。2016年春に国立音楽大学を卒業。2017年ミスタードーナツのCM「夏のミスドは、大雪だ」、JR東海道・山陽新幹線のCM「スマートEX」の音楽に参加。2018年Seiko Summer Jazz Campに参加し、Quincy Davisに師事。2019年井上陽介9枚目となるニューアルバム「NEW STORIES」にも参加。現在は池田篤(as)、井上陽介(b)、植松孝夫(ts)、椎名豊(p)、中島朱葉(as)の各グループへレギュラーメンバーとして参加。その他にもこれまでに伊藤君子(vo)、大口純一郎(p)、大西順子(p)、岡崎好郎(tp)、片倉真由子(p)、辛島文雄(p)、小濱安浩(ts)、澤田一範(as)、鈴木央紹(ts)、山下洋輔(p)など数多くのセッションやライブに参加し精力的に活動している。また明海大学ジャズ部の講師として教育にも力を入れている。関東地方を中心にジャズドラマーとして活動を広げている。

レゲエ界で旋⾵を巻き起こすレーベル、「AK-MOVEMENT」からNEWコンピレーションEP “WAVY MOTION RIDDIM” が3/20より解禁!!
関⻄の⼈気シンガー”DIZZLE”や”SHOWGA”、関東若⼿筆頭”SHUN”など実⼒のあるアーティストが豪華セッション!アートワークの⾊合いのように、それぞれがそれぞれの⼼情をありのままに描いた暖かみのある捨て曲なしの全4曲。リード曲である「Say My Name」はレゲエの世界的トップアーティスト”Chronixx”の「I Can」のリメイクのトラックに、関⻄の⼈気アーティスト”DIZZLE”と”SHOWGA”が⽢いリリックで、⼤切にしたい⼥性に向けて描いたストーリー。聴き込めば聴き込むほど味を感じられて、四季問わずどの場⾯にもフィットするラブソングとなっている。

【選曲者コメント】ジャズの臨場感あふれる演奏を中心に選んでみました。ライブの演奏もあり、ライブ会場に一緒にいるような気分も味わっていただけたら幸いです。オーソドックスなモダンジャズのスタイルから、爽快感のあるラテン調の曲、一緒に体を動かしたくなるような8ビート、ファンク調の曲やしっとり聴かせるバラードなど、様々なスタイルの曲を選曲させていただいたので、どこを切り取っても飽きることなく楽しんでいただけると思います。ジャズは即興演奏の要素が強く、他のジャンルの音楽に比べ敷居の高さを感じている方も多くいると存じます。ジャズは難しい音楽じゃありませんし、シンプルにカッコいいと思ってもらえたり、いい曲だと感じてもらえるような曲、演奏が沢山あります。ジャズが元々好きな方も、ジャズに興味があるけど何から聞けばいいかわからないという方にも、このコンピレーションアルバムは様々なミュージシャンや演奏の雰囲気を知るよいきっかけにもなると思うので、是非聴いて楽しんでいただけたら幸いです。 【選曲者プロフィール】Daiki Mishima (三嶋 大輝) 1991年生まれ。静岡県出身。専修大学入学を機にウッドベース及びジャズを始める。現在は様々なアーティストのサポートやレコーディングを行いながら、都内を中心に活動している。

ブリティッシュサウンドの名曲を集めた名盤!
UKミュージックの原点となる1枚です!

覚醒解禁!!今やサイケデリックトランスシーン最大のレーベルとブッキングエージェンシー!!北欧ダンスミュージックシーンの重鎮”EMOK”率いるサイケデリックトランスの最重要名門レーベル【IBOGA RECORDS】の日本版オフィシャルコンピレーションアルバムが、国内を代表するDJである”DJ YAGI”と”KIYOTO”の監修で満を辞してリリース!!サイケデリックトランスシーンの創世記から革新的な楽曲をリリースし続け、シーンを牽引するリーディングアーティストとして世界中からリスペクトされている豪華31組のアーティスト参加の19曲を収録。

ホーンやギターなどの生演奏を加えたクラブサウンドでクラブを沸かせてきたStoned Soul Picnicを中心に関西のアーティストたちが思うままに創り上げた最高の1枚!
スタイリッシュかつファンキーなクラブトラックが満載。
日常に極上のスパイスを。