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フィフティーズハッカー テーブル変更

フィフティーズハッカー テーブル変更

このオプションのチェックボックスがチェックされている場合論理名や、説明などの入力フィールドにフォーカスを移動した際に、IME が ON に切り替わります。
デフォルトでは、この機能はオフになっているため、必要な場合はオンにしてください。

デフォルトでは、それぞれのカテゴリのタブには、そのカテゴリに属しているテーブルだけが表示されます。
もし、参照されているテーブルも表示したい場合は、ポップアップメニューで[カテゴリ] -> [参照されているテーブルも表示]を選択します。例えば、下の図のような状態で、[緑]カテゴリを選択すると、そのカテゴリに属しているテーブルだけが表示されますが、ポップアップメニューで[カテゴリ] -> [参照されているテーブルも表示]を選択すると、参照されているテーブルも表示されるようになります。

別のファイルからコピーして張り付けたテーブルが、貼り付け先のファイルに既にあるグループと同じ名前のグループを含んでいた場合グループの情報はコピーされず、貼り付けたテーブルに含まれていたグループは、貼り付け先のファイルに元々あったグループで置き換えられます。

[テーブル情報]ダイアログの[制約/オプション]タブでは、テーブルに対する制約とオプションを設定することができます。例えば、次のように記述した場合DDLを生成した際に、次のようになります。

パレット上の、[N:N 関連]ツールをクリックします。マウスポインタが、関連用のものに変更されますので片方のテーブルをクリックしてから、もう片方のテーブルをクリックします。関連テーブルが作成されますので、適宜編集を行います。

テーブル毎にシートが作成され、シート名はテーブルの物理名または論理名になります。使用できるキーワードは[words]シートの
[table_template/category_template/all_tables_template で使用できるキーワード]に定義されています。1カラムの情報は1行で記述しなければいけないという制約があります。[$PIDX]または[$LIDX]と記述した部分は、インデックスのマトリックス表で置き換えられます。標準のテンプレートには記述されていませんが、カラムの情報として[$ORD]を記述した部分には1から順に項番が振られますので項番が必要な場合は使用してください。

カラムを素早く簡単に追加するには、[簡易登録]ダイアログが便利です。
[簡易登録]ダイアログは、[テーブル情報]ダイアログで[簡易登録]ボタンを押すと開きます。[簡易登録]ダイアログでカラムの情報を入力して、[OK]ボタンを押します。入力したカラムがテーブルに追加されます。

キャンバスにおけるテーブルに対して、以下の表示レベルを選択することができます。

[アウトライン]ビューの、[グループ列]アイコンを右クリックして、表示されたポップアップメニューから[グループの管理]を選択します。[グループ管理] ダイアログが開きますので、[グループ追加] ボタンを押します。グループ情報が入力可能となります。
グループ名を入力し、[追加] ボタンを押します。表示される [グループ列情報] ダイアログで、カラム情報を入力して [OK] ボタンを押します。グループに、カラム情報が追加されます。
この手順で必要なだけのカラムをグループに追加します。カラムの追加が終了したら、[更新] ボタンを押すと、グループ一覧にグループが追加されます。グループ管理ダイアログの [OK] ボタンを押すと、追加したグループが反映されます。尚、テーブルをダブルクリックすると開く [テーブル情報] ダイアログの [グループ管理] ボタンを押すことでも[グループ管理] ダイアログを開くことができます。

印刷は、キャンバスのグリッド線の太い線でページ分割されて行われます。
従って、次の図のように、ページ分割線にテーブルが被っていると、印刷時に複数の紙に
テーブルがまたがってしまいます。このような場合は、ページ設定で拡大縮小の設定や、余白の設定を行うことで調整することができます。
ページ設定では、このほかに、印刷の向きや、用紙サイズの変更も行うことができます。ページ設定は、[キャンバスで右クリック] -> [ページ設定] を選択すると表示される [ページ設定] ダイアログで行います。ページ設定で拡大縮小率等の変更を行うと、それに合わせてページ分割線の位置が変更されます。

テーブルの移動は、テーブルを直接ドラッグすることで行います。
[アウトライン]ビューの下方に、全体像が出ますので、それを参考にしてください。また、図の拡大・縮小を行うには、[スケール変更]を参照してください。[カラムの移動]を出来るようにするために、テーブルを選択するにはデフォルトではテーブルのカラム以外の部分を選択しなければならなくなっています。
テーブルが選択しずらい場合は、ツールバーの[]をロック状態にすることで
カラム部分をクリックしてもテーブルが選択できるようになります。現在表示されているキャンバスよりも外に移動したい場合はドラッグしているテーブルを、キャンバスの端にもってゆき、キャンバス内で静止させることで、画面がスクロールします。テーブルをつかんでドラッグキャンバスの端付近でドラッグを停止すると画面がスクロールします。移動させたい位置でドロップします。

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[1:N 関連]ツールはNのテーブルに外部キーを自動で追加するようになっています。Nのテーブルに外部キーにしたいカラムが通常のカラムとして既に存在して、関連だけを作成
したいような場合は、[1:N 関連]ツールではなく[既存の列を使った関連]ツールを使用します。パレット上の、[既存の列を使った関連]ツールをクリックします。マウスポインタが、関連用のものに変更されますので1のテーブルをクリックしてから、Nのテーブルをクリックします。参照される列と参照する列の対応を設定するためのダイアログが表示されます。参照される列と参照する列の対応を設定して[OK]を押すと、関連が作成されます。

ビューのカラムの管理はテーブルのカラムの管理と同様ですので、カラムの管理を参照してください。
ただし、ビューのカラムには、主キー、NOTNULL、一意キー制約といった制約の設定および
デフォルト値の設定はできません。また、ここで設定したカラムの情報は、ER図や、Excel/HTML形式のDB定義書に表示するためだけのもの
ですので、DDLには、一切反映されません。

[アウトライン]ビューの単語アイコン[]を、キャンバスのテーブルにドラッグドロップすることで、テーブルへ、その「単語」の情報をもったカラムを追加することができます。