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vプリカ チャージ

vプリカ チャージ

利用できない場合は別のサイトを利用するか、決済方法を変える、あるいはVプリカの残高をチャージするといった方法で対処します。

手数料を考えるとある程度まとめ買いしたほうがよいですが、有効期限内に使い切れないともったいないのでいくら購入するかは慎重に決めなければなりません。ただし、有効期限は購入してから1年ではなく、最後にチャージがあってから1年です。

Vプリカの購入には一律200円、1万円で390円の手数料がかかるためこれを節約することが大切です。ネットで購入するなら、Life Cardからチャージすることがおすすめであり、これを使うことで手数料が200円割引となります。

◆「Vプリカ」にチャージして得するカードは「ライフカード」

なお、幅広いネットショップで利用できるプリペイドカードといえば、「バニラVisaオンライン」も人気です。ただ、使い切り型なので、「Vプリカ」や「eさいふ」のようにチャージして使い続けることはできません(その点以外は、「Vプリカ」「eさいふ」と酷似した仕組みのプリペイドカードです)。
ここからは、チャージして利用できる「Vプリカ」も「eさいふ」に絞って解説していきます。
「Vプリカ」も「eさいふ」も、国際ブランドのVISAと提携しているプリペイドカードで、ネット上のVISAが使えるショップであれば、基本的に世界中どのネットショップでも利用できます(一部、使えない場合もあります)。
どちらも、原則として実際のプラスチックカードが発行されない、バーチャルカードです。バーチャルカードも、普通のクレジットカードのように、カード名義、カード番号(16桁)、有効期限、セキュリティコードが発行されます。ネットショッピングでは、これらの情報さえあれば、実際のプラスチックカードがなくても決済ができます。
「Vプリカ」と「eさいふ」を比較すると、より知名度が高いのは、ライフカードとVISAの提携で誕生した「Vプリカ」です。「Vプリカ」と「eさいふ」は特徴がよく似ているので、次ページからは「Vプリカ」を例に、どんなプリペイドカードなのか、より詳しく解説します。

Vプリカ単体でもVISA加盟店1800以上のネットショップで利用できますが、PayPalと連携させるとさらに加盟店が増加するのでオススメの使い方です。
逆に、PayPalを使用したい場合はクレジットカードからチャージするか、Vプリカからチャージするか、自分の残高に入金してもらう方法しかないのでご留意ください。

いくつかメリットを挙げましたが、中でも一番大きなメリットは、やはりクレジットカード情報をばらまかずに済むという点に尽きます。
「いつもiTunesでしかネット決済しない」など、決まったところでしたネット決済しないのであれば、コンビニで販売されている専用のプリペイドカードで十分でしょう。しかし、幅広くネットショッピングをし、買い物の回数も多い人だと、用途が限定され、使いきったら終わりのプリペイドカードでは、いちいち購入するのが面倒です。
そんな人に向いているのは、幅広いネットショップなどで利用でき、チャージして何度も使い続けられるタイプのインターネット決済専用のプリペイドカードです。いくつかありますが、代表的なのは「Vプリカ」と「eさいふ」です。

そのため期限ぎりぎりで使いきれないなら、残高を加算して有効期限を延ばすという方法もあります。チャージした金額全額を1年で使い切る必要はなく、こまめにチャージしているなら有効期限はその都度伸び続けます。